フェイスリフトの施術を受けて本当に良かったです

20代までは肌に自信があったが30代になって不調が

20代までは肌に自信があったが30代になって不調がしわも目立つようになってフェイスリフトを決意仕上がりは自然でまた肌に自信が持てるように

私は20代の頃までは、自分の肌に自信を持っていました。
思春期の頃はにきびに悩む友人たちが多かったのですが、私はほとんどできませんでした。
特別なスキンケアをしているわけではなかったのに、肌がきれいだと人から褒められることが多かったのです。
母や祖母を見ると、その年齢には見えないほどの美しい肌をしていました。
私は母や祖母と同じように、遺伝できれいな肌でいられるのだと思っていたのです。
大学生になるとメイクをするようになったのですが、ほとんどファンデーションを使うことはありませんでした。
それでも透明感があり、ますます人から褒められることが多くなりました。
顔の造作には決して自信はありませんでしたが、肌の美しさでそれをカバーすることができているように感じていました。

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— ぽぽみ (@popomi_biyou) 2019年11月10日
これから年齢を重ねても、母や祖母のようにきれいな肌を維持することができると思っていたのですが、その考えが崩れたのは30歳を過ぎてからのことでした。
30代になるとそれまでの肌がまるで嘘のように、様々な不調を感じるようになりました。
20代の頃は徹夜をしても、翌日の肌に影響が出るようなことはなかったのですが、30代になった途端に疲れが出てしまうようになったのです。
徹夜を下翌日はくすんでしまい、それを何とかファンデーションで隠そうとしても、のりが悪く逆に浮いてしまいました。